purring cat

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PERSONA trinity soul 第17話「風の里にて」

おわら風の盆、見に行きたいな~。
と、話とは全く関係の無いことを考えながら見ていた今日のペルソナ。
終わってすぐにリピートしました(汗)

今回はメグミの背景。
思えば、物語の初期から訳ありな様子だったメグミ。
彼女も10年前に身内を失っていたんですね。
加えて家庭環境もかなり複雑なようで・・・と言っても正直、家族関係はよく分かりませんでした。
母娘の仲があれだけ悪化しているのに、のほほんと放置しているお父さん。
メグミは養女なのか先妻の子なのかと、余計なことに気をとられましたよ、すみません。

義母への負い目、義弟(?)への罪悪感、自分自身への不信。
思った以上に色々抱えてたようで、ペルソナ抜きにしても、母娘が和解できて良かったです。
 
伏線を回収するスタッフでほんとに良かった。

メグミの生い立ちもそうですが、10年前の事件が、登場人物の悉くに暗い影響を及ぼしているんですね。
カナルが孤児になったのもそうだろうし、マレビト達に家族が居なさそうなのも・・・
マレビト達の仲間意識の強さも、それに起因しているのでしょうか。

10年前に沢山の何かを失った子供たち。
片方は再生と補完の道を。片方は破滅の道をひた走る?
カナルは丁度その中間の立場に居るので、何気にどう行動するのか気になっています。

真田さんの決着のつけかたも気になる。何を考えているのか謎だわ。

それから、今週は楢崎刑事の出番が無かったのが寂しかったです。
あのキャラに強制的に和まされていることに気づきましたよ。


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コードギアスR2 反逆のルルーシュ 第3話『囚われの学園』

この期に及んで、まだ普通に学園生活を送るルルーシュ
ディートハルトが知ったなら踊りだしそうなシチュだと思う。
面の皮の厚さと肝の据わり方が普通じゃないのが、見ていて楽しい人ですよね、ルルって。

ロロは、どちらかと言えばスザクタイプの人のようなので、ルルーシュにとって戦いでの相性は悪そうです。
スザクでは失敗したけれど、ロロを上手に取り込むことが出来れば、ルルーシュにとって強力な味方になりそう。
ただ、ロロが監視者になった理由に、ルルーシュへの私怨というのがありそうなのが問題かな。
スザクとタッグ組まれたら目も当てられんなーと思うので、その前になんとかなればいいですね。
頑張れルル。
ロロは、意外な人と血縁関係がありそうな気もします。

敵がどんどん強力になり、数も増えていってるというのに、ルルの手駒が相変わらず少ないのは何とかならんのでしょうか。
黒の騎士団は頼りないし。
中華連は裏切りのカードだと、今週のラストで分かりましたしね。
まあブリタニアとのバランスを崩したくなければ、それは当然のことですが、ルルが正体を明かせば、案外人脈と後ろ盾は出来そうな気がします。
難しいかな?
身バレは諸刃の刃かしら。
でもいい加減、各国にゼロの正体の情報はまわってそうですよね。諜報機関とか当然あるだろうし。

スザクとランスロットですが、あまりに最強に設定してあるのはどうよ、と思うことがある。
戦闘シーンにメリハリが・・・      
別にルルの側じゃなくてもいいから、ブリタニア以外の勢力に、スザクと同じくらいの腕を持つ人間とナイトメアが現れるといいな。
三つ巴とか三竦みとか好きなんですよね。

まずはカレンに最新のナイトメアを与えて欲しい。
カレンはお色気もいいんだけど、やはり戦う姿が一番だと思う。

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PERSONA trinity soul 第16話「解放の子と治癒の聖霊」

九條は、一応生きてはいましたが、マレビト達は九條が居なくては、生命活動に必要な薬の調達も儘ならないという、可哀想な状態に置かれていて、その姿がまるで路頭に迷う子供たちのようで、ちょっとせつなかったです。

後ろ盾のない真田諒兄ちゃんも孤独な戦いをしていたわけですが、マレビト達の孤独感も、実は相当なものなのかもしれません。
庇い合う姿に、どことなく悲哀を感じるのはそのせいでしょうか。

九條は彼らマレビトを、我が子のような口ぶりで呼ぶものの、その実愛情なんて一欠けらも無さそうなのが、なんだかなあ、です。
ユウジをあっさり殺してしまったことで分かってはいたけれど、生きる手段を取り上げて、自分の命と一蓮托生の状態で支配して置いておきながら、その関係を親子と嘯く、その心根が。
あたしゃ気にくわないねえ!と思わず口走りそうになるのでございます。

髪の毛ぺったり。
いい加減、呼び難いので初めて名前を調べました。
瀬能壮太郎というのね。ほほお。
彼がリーダーらしく、製薬会社と繋ぎをつけたんでしょうか。
最後の仲間を庇う姿といい、なかなかに健気な子なのかもしれません。

さて、せっかくのバトル回だったのに、今回はいろいろと残念なことになってましたね。
しかし、美形は崩したくないという、スタッフの意地と頑張りは感じました。
真田さんは何とか保っていたと思います。多分。

でも真田さんの立てた作戦は、今回の演出と呼応するかのように間が悪かったような気がします。
あまりマメな人じゃないのかな?もしかして。
ヘリで来た意味は果たしてあったのか、小一時間、問い詰めたくなりました。
洵くん撃たれたんだから、ヘリでひとっ飛び病院まで運んでやってくださいよおお。

気になったのはカナル
もしかして彼女、マレビト側に付いたなんてことありませんよね?

来週が待ち遠しい。


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チベット国歌Remix ver. (Tibetan anthem remix ver.)

元の題は Tibetan Uprising Day '08
彼らの勇気に敬意を。そして、犠牲者に哀悼の意を表して。




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コードギアスR2 反逆のルルーシュ 第2話 『日本 独立 計画』

第1話は楽しみにしていたのにも関わらず、ナチュラルに見逃しました。

なので、先週は感想を載せている各ブログ様にお邪魔して内容を把握。
面白かったんだなーということも把握。
楽しそうな文面から、みんな第2シーズンを楽しみにしてたんだな、ということも把握。
そうだよね待ってたよね第2シーズン! なのに何で見逃すかなぁ、私。
今日の2話目は反省を踏まえてちゃんと予約録画しました。

で、さっき見終わったわけですが、いや~ 面白かったです。
中身の充実度が凄いですね。内容濃いぃ。
わかも、じゃない、皇帝とスザクとルルーシュのやり取りから、あの後に何が起こってこうなったのかも分かってスッキリです。
皇帝のギアスの能力ってあれだけということは無いですよね?まだまだ隠し玉がありそうな・・・

台詞は、相変わらずコードギアスらしい印象的なものが多いな、と。
カレン「はじけろブリタニア!」はカッコよかったです。
「文化無きサルが!」もよかったわ。
ああいうこと言うオジサマが最後に地面に這い蹲る姿にはときめくよね、と家人に言ったら変態扱いされました。ごめんなさい。

スザクは出世しましたねー。
内側から「ブリタニアをぶっ壊す」をやれるポジションに早くなれるといいですね。
奇麗事を言わなくなった分、前より見やすくなった気がするスザクくん。
でも最初の目的を実行する気は、まだあるんでしょうか。
どんな思惑があるのかは、前より見え辛くなりましたね。
純粋な人ほど、極端に振れやすいのでちょっと怖い。

ルルーシュは、あの大げささは幼少の頃からのものなんでしょうか。一度ナナリーに聞いてみたいです。
でも、あのくらい芝居がかってた方が、テレビ向きで人を煽動し易くていいなと今回改めて思いました。
ディートハルトはルルーシュのそんな姿に萌えるんでしょうね。私もです。
神輿の上の人らしくていいじゃないか。
それプラス実行力も有りだと分かっているから、ウラベのような人たちが命をかけるんですよね。
ウラベの最期はすごかった・・・ カッコよかったよウラベ!

あとは優秀な参謀に恵まれればいいですね。
第1シーズンとは違い、正体もバレバレなんだし協力は仰ぎやすいと思うんだ。誰か頼りになる人登場しないかな。

コードギアスは国盗り物語だと思ってみているので、ルルーシュには「天下取ったる!」くらいの勢いで突っ走ってほしいです。
ルルーシュが破滅型っぽく、最後まで精神力が持ちそうにないのが難点ですが(前回の躓きもそれだし)、
ブリタニア皇帝がせっかく倒し甲斐のありそうな御仁なので、ルルには是非頑張ってもらいたい。

とかいいつつ、次回予告の、こんな状況でも普通に学園生活を送りそうなルルーシュにも期待。
どうしてこの状況で学校に通えるんだ。 いや、回想なのかな?

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PERSONA trinity soul 第15話「明日を閉ざすもの」

冒頭から、諒兄ちゃん可愛い!と萌えあがりそうになったんだけど、
映子姉との初対面のときのことだなんて、せつないにもほどがある。

お互い初恋だったのね、とか思ったら余計に・・・。
これから毎回、”二人の今まで”を小出しにされるんだろうか。 うああ、せつない。
あ~あ、映子姉ちゃん生き返らないかなぁ(´・ω・`)
生き返って諒兄ちゃんとこれでもかっちゅーくらいにイチャイチャしてくれよー。

よし!諒兄ちゃん生きてそうな感じがしてきた。
希望的観測かもしれないことは重々承知よ。
なんかこう、救いが欲しいのよね、あの二人の関係に。

さて、食べ方がワイルドな真田さん
お願いですから明かりを点けて調理してください。
手元が暗いままで火を扱うと危ないんですよホント。
それと冷蔵庫の材料勝手に使ったって言ってますが、いつから入ってた食材なんですかっ。
と、妙なところが気になって気になって。

真田さんて、面白いキャラですよね。
クマ被った諒兄ちゃんくらい意外性があって好きだなあ。
スタッフの遊び心が凝縮したような人物のようにも思えたり。
天然だった諒兄ちゃんと、二人並んだところが是非見てみたいです。

遊び心と言えば、PERSONAのアイキャッチ(?)のとこのチャーハンの音がタイミングよくて受けました。
PERSONAはこういうときの音の入り方とか間の取りかたが絶妙な気がする。
今週は何故かおお振りの最終回思い出しちゃった。同じ製作会社さんですよね、確か。

慎と洵ですが、真田さんから色々打ち明けられても洵は妙に冷静でしたね。
何をどこまで分かってるんだ、洵。

刑事さんは、10年前の事件で奥さんと子供を亡くしてたんですね。
事件への執念はここからきてたんですね。この執念が案外今後の鍵を握っていたりして?

今回で、関係者全員が情報を共有することになって、いよいよ本格的に事件に
関わっていくわけですが、来週は早速バトルなのかな?
髪の毛ぺったりくんは出てきてくれるんでしょうか。
あの子も結構好きなんです。
会話が斜め上なとこが、仲間内でなんて言われてるのかすごく気になる。
誰かついてってあげてるんだろうか・・・気になる!

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超えられないほど高い山なんてない

映画チャンネルで「天使にラブソングを2」が流れていて、懐かしくて最後まで観ちゃいました。
エンディングにながれる Ain't no Mountain High Enough が大好き。
高すぎる山なんてない、深すぎる谷なんてない
聴くと元気が湧いてくる名曲。

イタリアの(?)ゴスペルグループのTVライブ版があったのでペタリ。
マーヴィン・ゲイとタミー・テレルには敵いませんが、こちらはこちらで好きです。



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PERSONA trinity soul 第14話「狭間の彷徨」

物語は事件の数ヵ月後。 真冬から真夏へと季節が移っています。
諒と映子の事件の他に、あの日、街中で幾つかのリバース事件が起こっているようです。
結構大きい事件のはずですが、描写が無いのが却って不気味です。
詳しくは追々語られるのでしょうが・・・。

これも直接的な描写はありませんが、慎と洵は、当然ですが事件直後には感情的になったり、周囲から言われて色々あったりしたんでしょう。
状況が少し落ち着いて日常が戻ってくると、その中でポロっと出てくる言葉というのは、妙に実感が篭っていたりするわけで。
特に洵が語る言葉はしみじみくるというか、声優さん上手いな、と思いました。

映子姉さんは、やはり亡くなっていたんですね。
堅実で、微妙に生活感のある雰囲気が好きなキャラでした。
写真の制服姿は可愛かったなあ。そりゃ諒も慎も惚れるわー。
諒兄ちゃんとの2ショットは只管せつないです。

洵は、諒兄に関して、ペルソナ暴走の場面を映像として受け取っただけで、その生死までは分からないのでしょうか?
諒兄ちゃんが帰って来てるかも、と家に確認にくるあたり、生きている確証があるのかと思ったんだけど、どうなんだろう。

羽が庭に舞っていたのは、諒が来たからなのかな。そういう意味では家に戻ってきてるの?兄貴(涙)。

街でペルソナと一緒に居た諒兄ちゃんを見る限り、トウマと同じように、肉体は滅んでしまい、霊体のようになっているか、
生きていて、何処かからペルソナを遠隔操作しているのか、の二つですよね。
前者の可能性が高いとは思うけど、諒兄ちゃんにはやっぱり生きていて欲しいです。

洵の授業参観、幽体じゃ怖すぎる。

さて、電話の人。ついに登場したのはいいけれど、ホスト色の服が激しく気になるw
あれは警察署の中でかなり目立ちそうです。
何故あの配色?

そして髪の毛ぺったり君。彼のお陰で、諒が敵方の手には落ちてないことが判明。良かった良かった。
でもさ、敵も味方もアイドルに詳しいのは何故なんだぜ。

新OP。
諒兄ちゃんが居ません(泣)。
慎が少し大人っぽく描かれてます?
シリーズ後半は、益々、学校と学生達が中心の話になっていくのかな。
今後はシリアス一直線かもしれないけど、時々息抜きの話も混ぜて欲しいかも。

新ED。
ヤモリの足の裏って可愛いよね。

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ぼかろ

4月10日の深夜24:30~25:30にかけて、BS-iで「おおきく振りかぶって」と「怪物王女」の特別編がそれぞれ放送されるようです。
おお振りは「基本のキホン」。これはDVDに収録された話ですよね。
怪物王女は「昏睡王女」で、これもDVDのなのかな?
どちらも好きな番組だったので、とても楽しみです。
おお振りはアベさんに、怪物王女は王女が好きでした。
二期やらないかなー。

さて、ニコ動にKAITO兄さんの組曲があがっていて、あれやこれやの名曲が、
ちゃんと歌詞に組み込まれていることに感動。 作った人凄い!
ボカロは色んな人が色んな形で関わって、徐々に性格づけがなされていく過程が面白くて楽しくて目が離せません。






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the L word

面白いと噂のアメリカの人気ドラマ「Lの世界」。
レンタルしてみましたが、おおおお、面白い。
過激な描写もあるけれど、物語はかなりシビア。
センセーショナルなだけではない、堅実なドラマ運びが人気の秘密のようです。

女性のゲイの世界をこれだけ正面から、真面目にリアルに描いた作品って今までなかったかも。
監督と、9人居る脚本家のうちの8人までもがゲイだそうですが、
だからこその、リアルな L (Lesbian ,Love などなど )の世界がそこには展開しています。
当たり前だけど、ゲイもバイもストレートも、恋愛やパートナーとの将来に悩むのは一緒なのね。

私が特に興味深いと思うキャラクターは、自分がゲイだということをひた隠すテニスプレーヤー。
職業故に世間に疑われないように必死なの。
それがゲイの子達からはどっち付かずに見られちゃって、当然恋愛も思うようにいかなくて苦労しちゃう。 
その辺りが目が離せないというか、これからが一番気になるキャラです。

日本でもSATCはかなり人気あったので、このドラマもうけるんじゃないかな。 【“the L word”の続きを読む】

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俗・さよなら絶望先生 第13話

もう最終回。早い。
二期面白かったなー。
文学ネタや映画ネタ多くてツボでした。終わっちゃうの寂しい。
カエレのパンツも見納め。結構楽しみだったんです、カエレのパンツ。
カエレは声も好きでした。

あ、OPがカラーでしたね。
最終回で完成するOPってアリなんだろうか。
エンディングも新エンディングだし、何故に最終回で?
DVD用なのかしら。

さて、今回も3本立て。

1本目。
野良○○。
情けをかけるのはいいが、身の程を弁えておかないと双方不幸せなことになったりするのかも。
人間一人が背負えるものって、余程の人でない限り、そう多くはないですからねぇ。

保健所は・・・知らないほうが幸せ。
保健所の安楽死って安楽死とは言えない方法ですよね。

2本目。
検閲に塗りつぶし。
何処かの国が日本のマンガにそういう処置を施してると聞いたことがあるような。
塗りつぶす基準て何でしょうね。肌見せは全てNG?
国内でも、作者本人がポルノだと思って書いているもの以外での、R指定の基準て何だろう。
文章は特に、”ここからが18禁”、という風には分け難そうだ。

メルメルの吹き替えオーディション。 列にリン、レン、カイトが居たような。
と思ったらミクが出た。もしかしてメイコ姉さんも居たんだろうか。探せなかった。

3本目。
○○が前提。
色々と心当たりが・・・
合格前に部屋探し、これやった、母親がw 気づいたら決めてきてたので喧嘩したよそういえば。
好きなショップで担当の子が商品取り置きしてることもあるあるある。
要る要らないがはっきりしてる性格なので問題はない。

仲間になるのが前提の敵キャラはありすぎて吹いた。
主人公のパワーだけでなく、性格的な魅力を表現するのにはいい手段だとは思う。
藤吉さんも喜ぶしw
まあ、何かが前提だと話が早いし便利なときも多いよね~。

というわけで最終回の感想でした。
三期、期待してます♪

追記。
最終回で聴けなかったのが寂しくて買っちゃった。
フルはこんなんだったのか歌詞。
聴けば聴くほど好きだ。
ジャケットは・・・笑った。
マリオネットマリオネット
(2008/02/27)
ROLLYと絶望少女達、絶望少女達 他

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